変わりゆく消費行動を捉えて考える 今、ECで本当にやるべきこと
2026年07月31日(金) ~(開場)
【Zoomによるオンライン開催】
EC事業の売上・利益が足踏みしており、次の一手が見えない責任者・経営者様
Amazon・楽天市場に出店しているが、競合との広告合戦・価格競争に疲弊している方
TikTok Shopなどの新チャネルの活用や、AI時代の新しい消費者行動についていきたい方
2026年最新のECトレンドと、具体的な成功事例のデータをインプットしたい方
激変する2大モールの正しい戦い方
「物価高」を乗り越える高付加価値化のヒント
TikTok Shopに学ぶ「パルス型消費」への対応策
新規獲得を自動化する「バブルの外側」へのアプローチ法
EC市場が緩やかな成長を続ける2026年現在、多くの事業者が「物価高による利益の圧迫」と「新規獲得の難しさ」という大きな壁に直面しています。
いつも通りのEC運営や、キーワード最適化・レビュー施策だけに頼る時代は終わりました。
いま、ECの世界では「Amazonと楽天市場の役割の地殻変動」、そして「TikTok ShopやAIレコメンドによる衝動的(パルス型)消費」という、消費者の行動レベルでの劇的な変化が起きています。
本動画では、最新の消費者動向調査データを交えながら、これからの時代に自社ブランドの売上と利益を最大化するための具体的な生存戦略を、業界の最前線を走るECアナリストとECトップコンサルタントがパネルディスカッション形式で語りつくします。
「今のEC運用の延長線上に未来が見えない」と感じているすべてのEC事業者様、必見の1時間です。
【第1部】2025年業界振り返りと2026年の現在地
【第2部】物価高とECに求める価値の変容
【第3部】目的型から「発見型」へ?チャネル移行の真実
【第4部】SNS利用率の低下と「AIレコメンド」の加速

株式会社デジタルコマース総合研究所
代表取締役
本谷 知彦(もとたに ともひこ)氏
元大和総研チーフコンサルタント。 1990年大和総研入社。証券系SE、IT特化の主任研究員、金融システムコンサルタントを経て、2013年より同社のコンサルティング部門にて企業の海外進出やデジタル事業に係る調査・コンサルティングに従事。 2014年から2020年にかけて7年連続で経済産業省の電子商取引市場調査を手掛ける。 2021年12月末に同社を退職し、2022年1月、ECを含むデジタルコマースに特化した日本初のシンクタンク「デジタルコマース総合研究所」を設立。現在に至る。

株式会社いつも
事業推進本部 戦略開発ユニットリーダー
田中 宏樹
大手メーカー、ブランド保有企業において、ECチャネルを活用したコマース戦略立案と実行サポートを行うグループの責任者。年商 200 億円を超えるブランドから年商 1,000 万円のブランドまで、累計 200 を超えるブランドのコンサルティングを担当。豊富なノウハウと実績をもって、ブランド認知・売上拡大を実現。特にコスメ系・日用品などブランドの認知やブランドスイッチが重要となるカテゴリーを得意とする。 著書「ブランドスイッチの法則」
講座名
変わりゆく消費行動を捉えて考える 今、ECで本当にやるべきこと
開催日時
2026年07月31日(金) ~(開場)
会場
【Zoomによるオンライン開催】
参加費
無料
定員
なし
注意事項
〇視聴期日は7/31(金)までとなりますのでご了承ください。
〇下記に当てはまる方のお申込み、ご参加はお断りしております。
※お申込み情報よりHP・ECサイト・関連サイトにて確認させて頂きます。
・弊社と同様の事業内容・弊社提供サービスの利用が想定されない企業様
(WEB・EC関連サポート、コンサルティング、運営代行、WEB制作、フルフィルメント、システム開発、ECプラットフォーム・メディア運営、広告代理業務、リサーチ業務、各種マーケティングサポート等)を実施されている法人及び個人
・ネットショップを運営されていることが、弊社にて確認できない場合
(サイト上に公開している情報で判断させていただいております。)
・自社でネットショップを運営されていても、サイト上などにて弊社と同業の事業内容を明記している法人及び個人
・法人ではない個人の方(開業予定の方を含む)
問い合わせ先
株式会社いつも
Tel:03-4580-1365
Email:sem@itsumo365.co.jp
受付:10:00~18:00(土日祝日除く)
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