2020/04/22(水) 14:00~/ オンライン配信

[特別企画]
メーカー・ブランドのEC直販対策/今、急速に進むECシフトにどう対応する?
日本流D2C参入・拡大セミナー
~2020年度版:楽天市場、Amazon、PayPayモール活用モデル共有~

<このセミナーはLIVE配信のウェブセミナーです>

 

講師がWEBミーティングツールを通してLIVEで行うセミナーにご参加いただけます。
ウェブ上でお好きな場所でご覧ください。

・時間がなくてセミナーに参加できなかった経営者様
・いつも. のセミナーに参加してみたいが、遠くて参加できなかった経営者様
・移動時間を削減して効率良く情報を得たい経営者様


ぜひ、WEB視聴セミナーにご参加ください。
 

WEB視聴にはZOOMを利用します。ZOOMについてはこちらからご確認ください。

 

 

当社はD2C(DtoC)という言葉が生まれる10年前から
多くのメーカー・全国の中小EC事業者に、
楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング、公式ブランドECサイトでの、
マーケティング、ブランディング、サブスク等のサポートをしてきました。

ここにきて米国流のD2Cモデルが競争激化等により成長に陰りが出てきております。
日本市場においても、米国流のSNSを活用しながら
公式ブランドECサイトのみで安定成長を実現することは難しい状況になっています。

[当社が提言する「日本流D2C」モデル]

 
 

日本のEC市場においては、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング(PayPayモール)の3大ECプラットフォームが約6割のシェアを持っています。
スマホ比率が年々高まる状況において、アプリ利用率が高く、
ポイント・決済・配送サービスで顧客を増やし、1人当たりの利用時間・利用回数を増やし続けるECプラットフォームはメーカー直販チャネルとして外せない状況です。

更に、3月に入り「巣ごもり消費」拡大も受けて、メーカー・ブランドの販売チャネルがEC重視の動きが加速しています。
直近の消費動向調査・メーカー・ブランドのEC参入の動き、先行して成長している企業の取り組みも共有いたします。

2020年度の皆さまのEC投資戦略・実行体制見直しにお役立てください。

[EC参入・事業拡大を実現するサポート体制]

 


 

セミナーでお伝えすること

 

・[速報]巣ごもり消費+ECシフト動向調査
・今、必要な「日本流D2C」モデル ・メーカーが楽天市場、Amazon、PayPayモール活用するポイント
・EC事業の参入・拡大に必要なロードマップ、KPI
・参入から3年で売上・レビューに圧倒的な差がつく理由・取り組み
・日本流D2Cを支える「次世代型のEC物流」モデル
・楽天市場公式店、Amazonセラーの成長店舗の取組み事例



 

定員/費用

 

・定員:20名(1社2名まで) 


・費用:無料

講師

立川2020

株式会社いつも.
マーケティング事業部 執行役員
立川 哲夫(たつかわ てつお)

 

メーカー・ブランドの日本流D2C戦略の提唱者の1人。主に、楽天市場、Amazonセラー、PayPayモールを同時に活用して、ブランドを維持しながら事業拡大を目指す企業に対して、モデル提言、戦略立案、実行計画策定を行っている。
執筆に関わった書籍『ECサイト[新]売上アップの鉄則119』(KADOKAWA)・『先輩がやさしく教えるEC担当者の知識と実務』(SHOEISHA)・『EC戦略ナビ』(マイナビ出版)・『アマゾンを飲み込め!』(幻冬舎)・『2025年、人は「買い物」をしなくなる』(クロスメディアパブリッシング)

本多2020

株式会社いつも.
フルフィルメント事業部 執行役員
【ロジスティクス経営士】
本多 正史(ほんだ まさし)

 

日本流D2Cを実現するECフルフィルメント構築・運営支援実績を持つ(顧客対応、受注、発送、物流保管)。楽天市場公式店において3年間で1500件以上の高評価レビューを発生させたショップのECフルフィルメント構築などにも携わる。主流となる日本流D2Cを推進するための「次世代型のEC物流モデル」設計と利用拡大サポートを行っている。

参加概要

講座名

[無料][特別企画]日本流D2C参入・拡大セミナー

開催日時

2020年04月22日(水) 14:00~17:00(13:50開場)

受講対象

・メーカー・ブランドのマネージャー・担当者の方
・老舗企業の経営者・経営幹部の方
・2020年度、EC本格参入・投資拡大を目指す方
・EC事業見直し、体制見直しを検討している方

会場

【オンライン配信】
※セミナー開催の前日営業日に
視聴用URLをメールにて送付します。

定員/受講料

20名(1社2名まで)名/無料

注意事項

セミナースケジュール

第一講座 14:00~15:00(約60分)

今、急速に進むECシフトにどう対応する?日本流D2C参入・拡大への取組み

・[速報]巣ごもり消費+ECシフト動向調査
・今、必要な「日本流D2C」モデル
・メーカーが楽天市場、Amazon、PayPayモール活用するポイント
・EC事業の参入・拡大に必要なロードマップ、KPI
・参入から3年で売上・レビューに圧倒的な差がつく理由・取り組み

■講師:株式会社いつも.マーケティング事業部 執行役員 立川 哲夫(たつかわ てつお)



メーカー・ブランドの日本流D2C戦略の提唱者の1人。主に、楽天市場、Amazonセラー、PayPayモールを同時に活用して、ブランドを維持しながら事業拡大を目指す企業に対して、モデル提言、戦略立案、実行計画策定を行っている。
執筆に関わった書籍『ECサイト[新]売上アップの鉄則119』(KADOKAWA)・『先輩がやさしく教えるEC担当者の知識と実務』(SHOEISHA)・『EC戦略ナビ』(マイナビ出版)・『アマゾンを飲み込め!』(幻冬舎)・『2025年、人は「買い物」をしなくなる』(クロスメディアパブリッシング)

第二講座 15:10~15:50(約40分)

「高評価レビュー」と「受注スルー率」をKPIにする次世代型ECのバックヤード構築

・EC、D2C成長企業「ECのフルフィルメント」モデル
・高評価レビューを支える、顧客対応・受注・EC物流の現場
・日本流D2Cと利益拡大を支える「受注スルー率」という概念
・日本流D2Cに必須な「次世代型のEC物流」モデル
・次世代型に対応するEC物流施設の現場

■講師:株式会社いつも.フルフィルメント事業部 執行役員 本多 正史(ほんだ まさし)


ロジスティクス経営士
日本流D2Cを実現するECフルフィルメント構築・運営支援実績を持つ(顧客対応、受注、発送、物流保管)。楽天市場公式店において3年間で1500件以上の高評価レビューを発生させたショップのECフルフィルメント構築などにも携わる。主流となる日本流D2Cを推進するための「次世代型のEC物流モデル」設計と利用拡大サポートを行っている。

以下に該当する方はお申込みいただいても参加をお断りさせて頂きます。

・法人ではない個人(開業予定の方を含む)
・弊社と同様の事業内容(WEBコンサルティング、集客代行、WEB制作等)を実施されている法人及び個人
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